ウェブログ・ココログ関連

そしてmixiに流れる

リンク: ITmediaニュース:ブログの“うっかり発言”にご用心.

 彼は個人的な日記を付けるために「ココログ」を利用。URLはごく一部の友人にしか教えていなかったため、不特定多数が閲覧可能とは思っていなかったという。「ブログの更新情報はココログ公式ページにも掲載される」と話すと心底驚いた様子。「書く内容を気をつけないと」と言っていた。

 そういう人にはまさにmixiがピッタリかと思われ。

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まさか自分のブログでネタバレを受けるとは・・・orz

 毎週F1開催の週末は、ネットニュースや掲示板には行かないようにしている。


 なぜかというとネタバレが怖いから。


 録画中継な地上波しか観れない俺は、生中継からの空白のウン時間を如何にニュースから逃げるかに神経を尖らせている。yahooのヘッドラインは当然立ち寄らないし、2chは全然関係無いスレに書き込まれることもあって全面的にアクセス制限w F1関連のサイトにも立ち寄らない。TVも夕方以降のニュースはフジのみ。


 ところが。


 自分のブログのコメントに結果書かれたwwwwwおーまいがー!


 予想だにしない一撃w
 しかも、放映1時間前。
 嫌がらせだとしたら、これほど効果的なタイミングも無いw
 一番楽しみだった結果を先に知らされ、フテ寝ですよ、あーもー。

 つーかですね、ソゲキングとやら。
 おめーは私になんか恨みでもありますかw
 昨夜はちょうどコリンファレルのフォンブースを見ていてですね、主人公の「理不尽な嫌がらせに対する怒り」が自分にも超シンクロですよw
 タルキッシュとかキザな言い回ししてるし。なんだタルキッシュって。ダルビッシュの親戚か。日本人ならトルコと言え、トルコと。


 というわけで、自分のブログのコメントにも細心の注意を払わなければいけなくなったアテクシ・・・orz


 で、F1だが。
 結果を吹き飛ばすパパ琢磨の誕生にびっくりです。

 もしかしてノーポイントだったら、これでお茶を濁そうとか思ってたりしてたのではないかと勝手に想像したりしてww 失礼すぎですね、ハイ。

 最近は「出来婚」とか「中○○婚」とか言わずに「ダブルハッピーウェディング」とかいうそうですが、初ポイントも取れたし、トリプルハッピーですな。おめでとうございます。芸能人とか、レースクィーンとかがパートナーでないのがとても琢磨らしいです。

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下書きにしておいても直リンで見れる件について

 一度”公開”扱いしたエントリを”下書き”にすると、メインページやバックナンバーからは消えますが、直リンしておくと見れてしまいますね。コレとか

 まあ、既に存在しているファイルそのものは消えないのだから、しょうがないといえばしょうがないけど、なんか「頭隠して・・・」っつー感じですな。orz

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2chAAコピペ実験


 ______
 |  |.| ∧∧
=====(,,゚Д゚)∩=
 |_|.⊂  ノ
    /  0
    し´
 
 \ えっ…と、AAはここかな…、と /
    ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ∧∧ ∧∧ __._
    ∩゚Д゚,≡,゚Д゚)   |.|
     `ヽ    |)====
       | _ |~ .|__|.|
       U U
 
        ∧∧  ミ _ ドスッ
        (   ,,)┌─┴┴─┐
       /   つ.  完  了 │
     ~′ /´ └─┬┬─┘
      ∪ ∪      ││ _ε3
               ゛゛'゛'゛

 というわけで、ようやく2chAAをそのまま貼る方法を見つけますた。

<font face="MS Pゴシック"><span style="line-height:120%"> AAを貼る </span></font>

これでOK(タグのカッコは半角ね)。font faceはスタイルシートに書くと無視しやがるので、直接書く。line-heightは、他の文章ではデフォルトの150%の方が読みやすいので、spanで変更。divで変更すると<br />つけてくれないのよね~。注意点としては、AAに単なる改行がある場合、pタグを付け直されてしまうので、全角スペースでごまかすこと(毎回上記のタグをつけてもいいけどね)。

 つかですね。スタイルシートのfont-familyに「MS Pゴシック」が無視されるというのはどうなんだと。これの所為でさんざん苦労したですよ。むーん。

 じゃあ有料コースにしろよ、という声は無視w

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レイアウト変更

 最近のコメント一覧を表示するようにしました。

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も、"燃え尽き症候群"なんかぢゃないぞっ!

仕事が忙しいからなんだい! ヽ( `Д´)ノ ウワアァァン!!

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第一回が「テスト」「テスト」

WBSブログ 大浜 平太郎: テスト

 我らがアイドル(w)「平ちゃん」こと大浜平太郎(WBS)のブログがひっそり開設していましたので、こっそりトラバw

 なにやら番組のブログ特集に伴って開設したっぽいこのブログは、記念すべき第一回のタイトルが「テスト」本文も「テスト」という、まるで”とりあえず作ったメールアカウントにテストメールを送る”かのごとき脱力ぶりが微笑ましく、さすが平ちゃんであります。

 平ちゃんファンなら、ここにこそトラックバックだろう、とw

 他にも、”個人ブログっぽいのに"WBS"の看板を掲げて”みたり、”プロフィールに何も書いてなかった”り、とおおらかな平ちゃんらしいナイスな構成。さすがです。味があります。いや、ちゃかしてるわけじゃないですよ。ホントです。ファンですから。

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それは”トラックバック”だから

UnitZWEI Trivial Record: トラックバックへの不満

なんでトラックバックって、した側とされた側、両方にお互いのリンク表示されないのですか?

 思うに、それは「トラックバック」だからでしょう。

 ブログは「Weblog」なので、Webの情報をlogging(記録)していくモノです。記録する限り、記録先の情報を記事中にリンクします。読む側は、そのリンクを辿り(トラッキング)ながら、親情報を手繰っていき、一次情報にたどり着くことができます。
 そのトラッキングを逆転させることをできるようにしたのが、トラックバックです。親情報にトラックバックすることで、親情報側から、参照記事に逆に辿ることを可能にしたわけで、これが「Weblog」の大きな特徴のひとつになっています。

 つまり、トラックバックを投げている記事には、その親記事を記録しているはずで、記事中にその親記事のリンクが含まれるのは「自明」なので、トラックバック元にリンクが貼られることが無いわけです(同リンクが二つ現れてしまうから)。

 設計の思想では、「トラックバックは”相互リンク”とも”勝手リンク”とも違うもの」だったのでしょう。しかし、利用者が増えるにつれ、Weblog設計者が想定した通りにトラックバックを使わない人も現れ、自己記事の紹介という形で使う人も多くなったのでしょう。ただ、基本的には「関連記事としてこういうのもあります」とか「同じネタで私も書きました」等の"好意"でトラックバックを送っている方が多く、それはそれでトラックバックの利用のひとつとして「アリ」ではないかと個人的には思っています。もちろん「相互リンク」としての使い方もアリですね。
 私も記事へのコメントが長くなってしまう時に、トラックバックで代用することがあります(この記事がまさにそうです)これは、長文コメントのリンク先として、トラックバックを利用していて、本来のトラックバックの利用法とは若干違う気もします。

 最近は、いわゆる「一方通行トラックバック」が行われたとき、「その記事にトラックバックを返す」という方法を使って、相互リンクを果たしている人も多いようです。設定で自動的にできれば良いと思いますが、今のところココログにそういう機能は見当たりませんので、手動で「トラックバック返し」をするしか方法は無いようですね。

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ハゲしく納得

Blog@アイオワ: パソ通者からパワーブロガーへ、ワシも、、、。_| ̄|....○

ココログはなぜパワーがあるのか : ウェブログ@ことのは

 確かに、そういう面はあると思いますね。パソコン通信時代に培ったもの(ツッコミ属性w)が、記事を書くことへのパワーに繋がっているのは確かにある。この記事だって、言ってみれば会議室のツリーを伸ばしているようなものだしw

 結局のところインターネット上での掲示板は、パソコン通信の会議室の代わりにはならなかったわけですが、すでにインターネット上の掲示板で味わった「書き捨て感覚」も捨てられないし。
 そういう点で、「書き捨てのような一言ツッコミ」も、「推敲しまくった長文議論」も同時に満たす場という点では、ブログは絶妙なのかもしれません。

 いやあ、気づかされましたよ。松永英明さん、エライっ!w

 ただ、これはどうかな?

ニフティ伝統の「フォーラム」をブログに移植し、シスオペさんを管理人にした「フォーラム・グループブログ」を立ち上げる。シスオペさんはそのグループブログに、議論の中心となるテーマなどを書き込む。そして、そのフォーラムの参加者(もちろんニフティ内部に限定する必要はない)は、コメントなりトラックバックなりで反応を示すようにする。短いコメントは直接グループブログに投稿し、長いコメントは自分のココログなり他のブログなりで書いてトラックバックするようにするといいだろう(通常のページに書いて、グループブログ上から送信可能にしてもよい)。 

 自分だけかもしれないけど、すでに2ちゃんねるを代表とする「匿名の書き捨て」の麻薬に取り込まれた人はかなりいると思います。パソコン通信のユーザーの中にも。そういう人は「パソコン通信の復活」を望んでいるわけでは無いのではないかと。niftyに割と近いYahoo!掲示板だってあるし、niftyの会議室だって、今はインターネット上に解放してるし。
 それに、ひとつのテーマをブログで繋ぐのは「トラックバック野郎」があるから(記事を書いたときには無かったのかもしれないけど)、それが割と近いんじゃないかな。

 とはいえ、ツールのちょっとした特性が、あるムーブメントを起こす可能性は十分にあるから、やってみる価値はあると思います。というか、やってみてくださいw>ココログ他

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ゆくゆくはスパム化?

Blog@アイオワ: 「週刊!木村剛」トラックバックランキング発表について

トラックバックが多い、という事はその記事に触発されて自分の意見をBlogに書きましたよーといういわゆる宣伝、連絡ですよね。有名なBlogに書くとそれだけページビューが多いので、有名サイトのトラックバック経由から自分のサイトのカウンター稼ぎに自然となります。(中略)
 一時期日記サイトが流行った頃、「アクセス至上主義」という、言うならばアクセス数がホームページの格を決めるのだ!という方々の主張がありました。

 今でも、アクセス数が価値を決めるサイトがありますよね。営利サイト。

 ブログに目をつけて、コメントに宣伝URLを貼り付けまくったコメントスパムが流行りだしてますけど、クリック率ではトラックバックの方が断然高いので、その内「トラックバックスパム」も出てくるんだろうな、と(もうあるんでしょうかね?)。
 営利(準営利)目的でブログ作っている方々がココログにもいるようなので、無料ブログから絨緞爆撃される恐れは十分あるでしょうね。そうなったら木村さんは大変だろうなー。

 今のところトラックバックは、ブログから送るのが普通ですが、トラックバック送るのに、送り元がブログである必要はないわけで、既にはてなにしろ、2ちゃんねるにしろ、ブログにトラックバックを送れるようになってますから、普通の営利サイトからトラックバックを送ることもできるでしょう。
 コメントスパムに比べて少し難しいとは思うけど、いずれその手の業者も簡単にできるようになるんでしょうね。
 アフェリエイトもトラックバックの形になったりしてw

 そうなると、かつてスパムメールに悩まされて、WebMasterが自分のHPからmailto:を外したように、人気ブログはコメント、トラックバック不可にするようになるんでしょうかねぇ。ブログの利点が無くなるなぁw

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