エディックス生活

いつの間にか消えている・・・

 いつの間にか、ウチのエディックスのカラーが外装、内装ともバリエーションから消えていました・・・。

 現状のカラーバリエーション

 なんというか、登場時のイメージカラーじゃなかったんかいって感じで。

 あのさわやかや水色に、ウォームなオレンジ(?)の組み合わせこそがエディックスのコンセプトを現していると思います。そういうこともあって選んだのに、ホンダ自ら消すなよ、と。

 ということは、ウチの色はこれから希少ということですね。後付のスペシャルカラーモデルw 大切に乗っていこうっと。


 ちなみに外装カラーは「クリスタルアクアメタリック」。
 内装カラーは「エスプレッソ」、です。

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洗車完了

 というわけで、ぽかぽか陽気の今日を逃すものか!と洗車を敢行いたしました。

 よごれたまんま放置しててごめんにょ>エディ。

 2時間かけてしっかりコーティング、キイロビン→ガラコのコンボも久しぶりに行いました。それにしてもキイロビンもガラコもきれいに処理することが出来ません。誰かやり方を教えてください。

 思ったより、ガンコな汚れがついていなかったのは、樹液攻撃がほとんどなかったからでしょうか。秋に比べると、激落ち君のお世話になることが少なかったです。コーティングは激落ちしてましたけどw

 今回、ひとつ実験をしました。

 コーティングには、流水力をつかっています。これはふき取り不要なのですが、処理した直後はどうしてもつやにムラがでるので、ふき取っています。それを今回はふき取らずに放置してみることに。なんでも上手に薄く塗らないと水垢がつくらしいのですが、しばらく様子見です。

 本当は週一くらいで重ね塗りしたほうがいいんですよね。だから本当なら来週もやりたいですが、来週は点検。そして、家族を迎えに500kmの旅に出る予定なのです。ひさしぶりの長距離ドライブでワクワクしてます。


 はやく来い来いマスターアップw

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愛車とデジカメの関係

リンク: ITmedia D LifeStyle:第41回 愛車とデジカメの関係 (1/4).

 素晴らしく参考になる記事。

 荻窪圭氏は、X68K華やかなりし頃から読んでいるが、好感が持てる文体、実用的な内容で、西川善司氏と共に好きなライターである。

 ○川×久のように工口豹変しないことを祈るww

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ECOはスゴイ

先週の3連休(+代休1日)は、久々にエディックスに乗りまくりでした。

初日は大阪の実家に帰っている奥さんを迎えに東京から大阪へ。
次の日は、子供たちをじぃじ、ばぁばに預かってもらい、梅田に夫婦デート。
翌日は、自分の実家のある名古屋に行き、昨日名古屋から東京に帰ってきました。

延べ、1300kmくらいでしょうかね。マイエディも満足(w)していることでしょう。

東京から大阪に行くには、前は名神高速を使っていましたが、豊田JCから伊勢湾岸道に繋がる道ができたので、今回は名阪道で行くことにしました。実家の位置が和歌山に近い和泉市なので、名阪道のほうが100km近い節約になります。時間にして1時間半くらいかな。

ちょっと遅れて出て(+連休初日の東京脱出の困難さ)、急いでいたので、ぬふわkm/h~ぬあわkm/h平均で高速を進みました。エディックスのECOランプは、2300rpm(115km/h~120km/h)近辺が限界なので、ちょっとオーバーする微妙な速度です。それで、詰まってきたときはムリせずECOランプを意識しつつ飛ばせるところはある程度飛ばして走行したところ、かなり良い燃費が稼げました。実家についたとき、メーター1/4以上残っていたので、これはエディにしては良い出来かなと。

で、帰りはECOランプを気にせずに走行してみました。名古屋~東京間を、ぬあわkm/h~ぬうわkm/h平均で走行。それにしてもエディは高速安定性が本当に良いですね。そこらへんの速度域でも不安定感を全く感じさせないところはミニバンとは思えない感じです。ロードノイズとピッチングは、まぁしょうがないところですがw

ECOランプを気にせず走ったところ、かなりの悪燃費になりました。大体平均して名古屋~東京間で残燃料が1/2かどうかで大体の燃費を計っています。1/2付近なら、普通。1/2を越えたら良燃費。1/2を下回ったら悪燃費という具合です。総タンク容量が違うので、絶対的な燃費というよりもその車にとっての相対的な燃費の良悪といった感じですが、帰りは1/2を下回っていました。1/4というほどではないですが、行きの感覚で考えると「多めに減ったな」という感じでした。

よく考えると、燃費は回転数に応じてリニアに消費しているのかもしれません。行きより帰りのほうが飛ばしたんだから、燃費も悪くなって当たり前。というのが本当のところかもしれませんが、ECOランプによって一つの閾値、目安を与えてくれるというのは大きなことですね。高速の燃費走行は「5速、80km/h」と言われてますが、昨今はそれだと障害物と化してしまいがちです。トラックの90km/h制限もあって、最近の高速道は流れとなる平均速度がばらついています。その中で流れに乗るために、ある程度の速度幅で運転したい。そのときECOランプというのはドライバーに有難い指針となっていると思います。

今回は、実験+スケジュールもあって燃費走行をしなかったけど、ECOランプを最大限活用した時の燃費がどうなるのかワクワクしてしまいますね。それとエディの高速安定性の良さも再発見できました。また、下の子のチャイルドシートが前向きになったのを機にセンターシートをテーブルにしたのですが、車内の開放感が一変して良くなり、EDITの本領を垣間見た思いです。本当に非の打ち所の無い車ですね。って誉めすぎかw

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HONDAのメーカーナビっていいよね1

リンク: Honda インターナビ・プレミアムクラブ会員向けに世界初「出発時刻アドバイザー」サービスを開始.

 インターナビ最高っす。

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ひさびさの洗車

 月曜日に有給を取ったので、小春日和の今がチャーンスとばかりにおよそ3ヶ月ぶりくらいの洗車を敢行。
 2時間で完了。やはりピカピカの車は気分良いネ♥

 自分のエディックスにはコーティングをしていない。やるなら新車のうちにするのがいいらしいが、ディーラーの購入時施工も注文せず、「どうしようかな~、クォーツガラスとかいいっぽいけどな~、高いしな~」とか思いながら日々が経過してしまって結局やらずじまいであった。

 コーティングは実は前車ではしたことがある。5年保証、その間はメンテナンスクリーナーで楽々洗車。との触れ込みだったが、半年で効果が薄くなり、1年後には「激落ち君」でないと水垢が取れず、2年後にはコンパウンドのお世話になった。その間、ワックスやコーティングはしていないのだが、これでは自分でしこしこコーティングしたほうが持ちがいいという結論に。あとコーティングすると洗車がおろそかになるんだよな。自分自身の問題ではあるけど、高いお金払って施工するからには、楽したいと思うのが人情ってもんじゃん。金払って結局暑い日も寒い日も洗車場に行くのかよ、と。それに、自分で汗水流さないと愛情ってモンも薄くなるさね。

 というわけで、3代目のエディックスでは、初心に返って定期的に洗車&コーティング。さすがに新車と呼べる一年目はこまめに洗車してあげようと思った。で、冬に挫折。結局、1月2月は洗車しませんでした。だって寒いんだもんw。

 基本的に気になるのは水垢である。これが取れなくなるととたんに萎える。使ったのは「流水力」。以前は親水系を使っていたので、今度は撥水系にしてみた。効果はそこそこ、であった。雨が上がっても水玉が残るところは残るし(特にルーフ)、水垢が無くなるということは無い、一番効果が実感できるのが洗車スプレーガンを使用している時というのが笑うところだが、まあそんなものだろう。

 ところが、3ヶ月ぶりに洗車をしてみて、ちょっとした発見をしてしまった。今まで3ヶ月も放置していたら水垢を取るのに「激落ち君」を使わなければ取れなかったのだが(指で擦っても取れない状態)、スポンジであっさり取れた。光沢も褪せず、結構びっくりである。さすがに撥水効果は殆ど無くなってはいたが、かなり好感度アップである。凄いぞ、流水力。さすがだオカモト産業。

 でも、今回の使用で流水力はEMPTYと相成りました。次はどうしようか思案中である。一応親水系のコーティング剤が残っているので、それを使い切るつもりであるが。

 ところで、洗剤なのだが、ウチは一部で奥さんが萌え対象にされているCM「すすいだ瞬間キュキュっと落ちてる♪」でおなじみのファミリーキュキュットを使っている。これは水垢取りシャンプーと同じ効果なのかね?コーティングを変えるときは水垢取りシャンプーでコーティングをはがさないといけないらしいのだが。

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大人1人 vs 子供2人

 カミサンが健康診断を受けるので、新宿まで送り迎えをすることに。
 健康診断は裕に2時間以上掛かるので、一旦家に戻るわけであります。

 というわけで、初めての単独お守りです。

 まず、降車。
 前列センターに乗っている上の子を先に下ろしてはいけません。車外は当然として車内に留めておくのも×。後ろの下の子を下ろそうとするとき、取り残されたと勘違いして後ろに移ろうとします。前から後ろにはさすがに子供でもウォークスルー不可w というか、土足で椅子の上に登らんでくれ~!
 というわけで、上の子は最後に下ろしましょう。チャイルドシートを締めている限りは少々目を離しておくことができます。

 次は乗車。
 まず下の子はおんぶしましょう。おなか側が開いてるととてもラクです。乗り込むとき頭をゴチンとしないように気をつけて。そして、上の子を運転席に乗せておいて、下の子をすばやく後ろの席に仮乗せします。下の子が寝返りを打つようになるとヤバイですが、それまでに上の子の聞き分けがよくなるように祈ろう・・・w で、上の子を真ん中のシートに乗せ、その後後ろに廻って下の子を装着します。その間、子供が好きなCDかDVDでも掛けておけばOK。肩越しに大人が見えるので、降りるときよりはおとなしいです。

 乗せるときは、上の子→下の子。下ろすときは、下の子→上の子。の順番でいけばまあ失敗は無いと思われ。

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紆余曲折の果てにタンデムレイアウト

 というわけで、どうやらレイアウトが落ち着きそうです。
 落ち着いた先は「タンデムレイアウト」前列センターに上の子(プリムキッズ)、後列センターに下の子(ネオシスファースト2.5)の後ろ向き。2人の親は運転席と、そのほか空いた席に。どこに座っても隣に子供がいる幸せ。エディックス以外ありえねーって感じです。

 以前、後列はセンターを空けて、そこで下の子の抱っこ紐着脱をしたいということで、後列は左右どちらかだったのですが、真ん中を挟んで右の席から左の席のチャイルドシートに子供を乗せるのが結構厳しいと。抱っこ紐は膝の上ですればいいじゃん、ということで後列もセンターを使うということになりました。

 ただ、このレイアウトも難が無いわけじゃありません。
 まず、プリムキッズのインパクトシールドが、左右席のシートバック(背もたれ)に干渉するので、助手席を目いっぱい前にスライドしてないと着けづらくなってしまうという点。さらにセンターのシートベルトバックルが運転席の後ろにいくため、手探りでバックルを着脱しなければならない点。
 さらに、後列のチャイルドシートは、後ろにスライドしてあるので、チャイルドシートのベルト固定つまみを操作しにくい(チャイルドシートの前についていて後ろ向き装着だと背もたれと本体の間に挟まってしまう)。手を入れるとき、一段後ろにスライドした後列センターシートと、装着済みのシートベルトが邪魔をする、とかなーりやりにくくなってしまいました。

 ただ、ちょっと発見もありました。それは後列へのアクセスが非常にラクなこと。
 後列のドアの幅が小さく、多少大きく開けても隣に干渉しないことに加えて、後列席の位置がかなり後ろに位置しているため、レッグスペースがかなり広く、入出が非常にしやすい、ということです。腰の高さもちょうど良い。子供を抱えた状態で車を出入りするのは、前席より後席の方が断然イージーでしょう。考えてみれば子供が乗っている状態で、センター席にもぐりこめるんだから、普通に使ったら入りやすいのは自明ですな。

 エディックスはスライドドアが~・・・とか思ってたけど、考えを改めました。特に後席ドアが思ったより大きく開けられ、出入もしやすいことで、次はスライド絶対欲しい!とまでは思わなくなりました。第一エディックスは前ドアからも子供が出るんだから、プジョー1007でもない限りスライドの意味はあまり無いかもしれません。

 ところで、上の子は前列に移動してから、カーナビの操作に興味津々で、車に乗るとまずカーナビの画面をいじるようになりました。さらに、車に乗る前にはキーレスで鍵の開閉を自分でやると駄々をこね、運転席に座っては、スターターを回すと駄々をこね・・・、チャイルドシートに座らせるまでに、数々の通過儀礼を経なくてはならなくなりましたw まあ、その間にカミサンに下の子をチャイルドシートに乗せてもらうので、時間的にはそう無駄になってないんですが、一人で乗せるとなると、やっかいかなあ・・・と。 今度カミサンだけの用事があるので、一人でやったらどうなるか検証してみましょう。やはり上の子を早く車内に入れておかないと、駐車場を歩き回って危険なので、上の子からかなあ。でも下の子の装着をちゃんと待っててくれるかどうか・・・。

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雨の日は大変ですた

 家族がコンプリートしてから、二回目の週末です。外は雨です。いやーん。

 二回ほどエディックスで外出してみましたが、どうやら後列川の字計画は頓挫しそうでございますw
 つか、やりにくいわ。乗り降りが。

 子供が両脇に乗っている状態で、後から大人が真中の席に乗り込むというのは、やはり厳しかったです。乗り込んでしまえば快適そのものなのですが、雨の日とかはね~。乗り降りに3回ドアを開閉しなければならないし、手順は複雑だし、大人は最後まで外にいなければならないしで、なんか非常に非効率的な感じ。

 いいところはあるんですよ。一度乗ってしまえば後列の大人は視界広々、両隣に子供達、目の前にはテーブル、と向かうところ敵無しの快適空間。運転手も後席の様子は手に取るように解って、広い空間を広く使えてるな~と実感できます。元々車内も広い上、真ん中が空いてるとかなり最強です。

 でも、乗り降りが超メンドイ。ちょっとした買い物だとデメリットの方が目立つ。

 そんなわけで、タンデムチャイルドシートのかすがい乗り(各列中央に子供、それぞれの横に親)で日常は使うことにします。さようなら、センターシートバックテーブルw でも、遠出のときは後列川の字で行くからよろしくね♥

追記:
 下の子を抱っこ紐に着脱させるスペースが欲しいから、左右どちらかに寄った方がいい、とカミサンからの要望を受け、至極真っ当なレイアウト(前列:大人+上の子+空き 後列:下の子+空き+大人)に決定したであります!

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子供が2人なエディックス

 2人の娘が帰ってきたので、チャイルドシート二つ乗せ状態にリニューアルでございます。

 元々子供2人を想定して買ったので、どういうレイアウトにするかは決まっていた。それは後列の左右にチャイルドシートとジュニアシートを装着し、真中にママが座るというレイアウトである。これなら、2人のお世話も同時にできる。前列真中のシートを倒せば視界も広々。そのためにセンターシートバックテーブルも購入。バッチグーである。

 想定されていた問題は、子供が二人乗った状態で乗り込めるかということ。試乗時に試してみて多分大丈夫だろうと目論んでみたが、まあ概ね問題なし。片方は0歳児で、後ろ向きであるため、そちらからは乗り込めない。乗り込めないほうを運転席側にしたほうが安全なので、右側に下の娘。ジュニアシートを左側とレイアウトした。

 だが、装着してみて気づいた問題があった。まず、後列のシートが前方スライドできないため、普通の車の最も後方にスライドした状態で固定されていることだ。レッグスペースを稼ぐためだろうと思われ、それはそれで正しいのであるが、その為に座面が後ろに入ってて、後ろ向きのチャイルドシートだと、ドア開口部から全ての部分が見えないため、赤ちゃんを外から乗せるのに、少し窮屈になるということ。さらに前列左右のスライド量が少ないため、チャイルドシートのシートバックを前方の席で支えることが出来ない(大きく間が空く)。
 とはいえ、そのおかげで確かに乗り込みはスムーズなので、全てがうまくいくわけも無かろうと目をつぶることにした。

 乗り込みの仕方も問題となった。
 基本的に真中に座る人が最後に乗り込むということがイレギュラーであり、全く問題にならないほうがおかしい。というか、逆にそういう乗り方をしてもあまり問題にならないエディックスの懐の深さの方に感心するわけだが、それでも無理があることは無理がある。
 最も理想的なのは、上の子を助手先側から乗せ、次に下の子を抱えて大人が乗りこみ、車内で下の子をチャイルドシートに乗せるという方法であった。これならかなり安全性が高くなる。しかし、やってみるとやはり下の子を抱えた状態で乗り込むのはちょっと無理な相談であった。というわけで、考えたのが下の手順。

大人2人の場合(ママが下の子を抱いているとき):
 1.ママが下の子を抱えて助手席側から真中の席に乗り込む
 2.パパが助手席側から上の子を乗せる。
  ママは車内で下の子をチャイルドシートに装着。
 3.パパが運転席に移動。

大人2人の場合(パパが下の子を抱いているとき):
 1.上の子を助手席側から乗せる。
 2.下の子を運転席側から仮乗せ。
  ママが助手席側から真中の席に乗り込む。
 3.車内で下の子のベルトをちゃんと装着。
  パパが運転席に移動。

大人1人の場合:
 1.上の子を助手席側から乗せる。
 2.下の子を運転席側からチャイルドシートに装着。
 3.運転席に移動。

 運転席側に回りこまなければいけないのが、少し危険だということと、赤ちゃんを仮乗せしなければならないというのも少々危険ではあるが、その中で妥協できる方法は以上の方法であろう。

 ところで、前列真中に上の子のジュニアシート、後列真中に下の子のチャイルドシートという「タンデム」装着という方法もある。これは安全性が飛躍的に高くなる方法である。基本的に運転席側からアクセスする必要が無くなり、両方とも車内で装着できる。前列の真中は後方スライド前提なので、運転手からも後列に座っている大人からもお世話可能。まさにウハウハなのであるが、問題がひとつある。それは「後席センターにチャイルドシートを後ろ向き装着すると、チャイルドシートのシートバックが干渉して、前列センターが完全後方スライドできなくなる」のである。エディックスは前列センターにチャイルド/ジュニアシートを装着する場合、目いっぱい後方にスライドしないと安全性を保証しない為、後方のチャイルドシートが前向き装着ができるようになるまで、あまりお勧めできない方法なのであった。

 ま、でも、いつかはタンデムにするけどね。
 だって、せっかくエディックス買ったのに、隣に誰もいないのは寂しすぎるーっ!

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