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萌えの真髄

youderng's 1bit diary 8/25分より、

 「萌えとはどういうものであるのか、と問われれば、その答えがここにある。」


 なるほど。


 萌え。


 この映像から思うに、「萌え」と「かわいい」の違いは何かと聞かれたら「それは、"小さな"あざとさ」であろう。
 「可愛い、微笑ましい」ものを別の角度から見たとき「"小さな"あざとさ」を感じたら、それは「萌え」要素を含んでいるということである。真正面からみても「あざとさ」を感じるものは「萌え」ではない。よって、工口は「萌え」ではない。
 「"小さな"あざとさ」は提供側に無くても構わない。受け取り側や伝え側がそれを感じたら、その人にとってそれは「萌え」だ。福原"(・∀・)サー!"愛「ちゃん」とかね。
 なにより「琴線に触れる」のが大事だ。「ずきゅーん」ってヤツだ。「ズギャーン!」もギリギリOK。「グヮラグワキーン!!」は全然違う。

 とにかく、上の映像は「萌え」の典型例である。

 いただきまんもす。

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